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    猫が初詣!? 黒猫ちゃんが神社に「詣でていた」という衝撃の写真がTwitterで話題に!


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    「早くコロニャが終息しますように」…猫が初詣!? 神社に「詣でる」黒猫のスクープ写真が話題
    「早くコロニャが終息しますように」…猫が初詣!? 神社に「詣でる」黒猫のスクープ写真が話題
    「早くコロニャが終息しますように」…新年が始まり、黒猫ちゃんが神社に「詣でていた」という衝撃の写真がTwitterで話題になりました。

    25万超のいいねと5万超のリツイートとともに、「初詣にゃ」「今年は、猫すら神頼みするのか。。」「お賽銭入れてあげたい…」「ちゅーるが沢山貰えますよーに」などと猫の祈る?姿に"たまらにゃい"コメントが寄せられています。

    黒猫ちゃんの「詣でた」写真をスクープした「nori」(@nori22)さんに、そのときの状況についてお話を伺いました。

    ■顔見知りの黒猫と神社の境内でバッタリ、後をつけてみると…

    ――1月2日に投稿された猫が「詣でた」というスクープ写真。

    この黒猫ちゃんはお知り合いですか?

    noriさん:「ぼくは普段から外猫を撮影しており、あの黒猫は以前にも何度か会っている旧知の猫です。ただし、あちらが自分を認識しているかは分かりません。私には幾分フレンドリーな感じもしますが…猫好きの思い込みかもしれませんね(苦笑)」

    ――なるほど、顔見知りの猫ちゃんなんですね。

    どんないきさつで、黒猫ちゃんが「詣でた」のでしょうか?

    noriさん:「この場所は、東京都内のとある神社です。いつもの通り、境内で外猫たちを探していたところ、顔見知りの黒猫が参道を歩いているところを目撃しました。そこで反射的にスマホを出して撮影をしながら後をつけて。神社の拝殿にたどり着いたんです」

    ――にゃんと、自ら拝殿に?

    noriさん:「黒猫はしばらく人が参拝している様子を観察していたんですが…何を思ったのか、鈴緒の前まで行って、立ちすくみ鈴緒を振る..
    【日時】2021年01月04日 12:39
    【ソース】まいどなニュース
    【関連掲示板】


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    【静岡競輪場】20万円の当たり車券に200万円払い戻すミス…いったい何故?


    NO.9161392
    20万円の当たり車券に200万円払い戻すミス…客とは連絡取れず 静岡競輪場
    20万円の当たり車券に200万円払い戻すミス…客とは連絡取れず 静岡競輪場
    静岡市が運営する静岡競輪場で払い戻しのミスです。

    静岡競輪場によりますと、先月31日前の日に開かれたレースで車券を的中させ、払い戻しのため窓口を訪れた男性に対して正しい払い戻し金は20万200円だったにも関わらず、誤って200万2000円を払い戻したということです。

    窓口では払い戻しの際に伝票を作成しますが、担当者が伝票に誤った金額を記入したのが原因だということです。

    静岡競輪場では、本来は2人以上で伝票を確認する決まりになっていましたが、当時は窓口が混雑していたため、1人で伝票を作成してしまったということです。

    きょうまでに、この客とは連絡が取れていないということです。


    【日時】2021年01月08日 17:03
    【ソース】日テレNEWS24
    【関連掲示板】


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    ゲーム実況者として活動していた女性YouTuber「うごくちゃん」が、2020年12月31日に亡くなった。所属事務所が21年1月8日、公式サイトで発表した。

    「ドッキリ仕掛けられてんじゃないかと思ってる」受け入れがたいとする声も

    「うごくちゃん」はオンラインバトルロワイヤルゲーム荒野行動」の実況などで知られるゲーム実況者だ。可愛らしい声とは裏腹に飾らない性格で、多くのファンに愛されてきた。ゲーム実況者グループいつもの4人」の解散後は個人で活動し、YouTubeチャンネル登録者は50万以上を記録。最後の投稿は12月28日だった。

    2021年1月8日、所属事務所の運営企業「THECOO」がウェブサイトにお知らせを投稿。「弊社Studio Coup所属クリエイターうごくちゃんにつきまして、2020年12月31日に逝去いたしましたことをご報告させていただきます」と発表した。

    「親交の深かった弊社所属クリエイター、また私たち自身も言葉に言い表せないほどの悲しみの中におりますが、本人とご親族のため僅かながらでも出来ることを模索して向き合っていく所存です」として、追悼のメッセージを投じている。

    らせを見たファンからは、

    「うごくちゃん...ご冥福をお祈りします
    「信じられなさすぎてドッキリ仕掛けられてんじゃないかと思ってる」
    「うごくちゃんトレンド入りしてたから何かと思ったら亡くなったって....やだやだ無理うごごの声まだ聞いてたい」

    と追悼の声が多数寄せられている。

    訃報に追悼の声が


    (出典 news.nicovideo.jp)

    YouTuber(ユーチューバー)とは、動画共有サイトYouTube上で自主制作の動画作品を継続的に公開しつつ、YouTube社が定める提携プログラムに従い、公開動画に付帯された広告収益による配当を得ている個人および組織。YouTubeのチャンネルをメインに活動している個人または組織を指すことが多く
    24キロバイト (3,121 語) - 2021年1月7日 (木) 11:29



    (出典 img.etimg.com)



    <このニュースへのネットの反応>

    だれ?


    (´・ω・`)知らんがな


    こいつ誰だよ


    ニコ動出身ならともかく外部の人間の情報とか何故流すんだ? もっと内部に目を向けてやれ。外側に発信する努力をしろ。そういうのは他のサイトで間に合ってるんだよ。


    うごかなくなったのね


    これでまたシバターがイタコ芸はじめるのか・・・


    誰かは知らないけど、youtuberもこうやって取り上げられるような時代になったのね。


    こういう記事で誰?とかいうコメント一番いらないから知らないなら黙ってろよ


    こいつ誰だよ


    この人のyoutubeコミュニティで「パパママありがとうだいすき」と書いてあった


    誰?


    せめてヒカキンレベルじゃないと分からんて


    うごかないちゃんでちょっと草生えた クソレスのイタコ芸で更に草生えた


    >この人のyoutubeコミュニティで「パパママありがとうだいすき」と書いてあった   それメンヘラの習性、てか鳴き声みたいなもんだから


    誰とか書いてるやつ文字読めないのか?ご丁寧にどういう人物か記事で説明されてんだろ。youtuberの情報要らないからそういうコメしてんのかもしれないが、お前の「知らない」という情報がまず要らない


    俺もよく知らんがここで「誰?」とか言ってる有象無象よりは有名人だったんだろう。R.I.P


    誰かは知らないがそれはよくある事だし重要ではない、12月31日に亡くなるって死因は何なのさ?


    >>ケン 契約してるニュースサイト(これはJ-CAST)の情報をそのまま掲載してるから外部の人間の情報が入ってくるのは当然の事だよ。オリジナル記事だと動画の内容をニュースにしてたりしてるよ。


    死因は何だろうね?


    うごかないちゃんは草生える





     都市部を中心に、「ウーバーイーツ」の配達パートナーが四角いカバンを背負って必死に自転車を漕ぐ姿はすっかり日常風景となった。 

     新型コロナ禍において「外出自粛」が推奨されたことで宅配サービスの需要は増しており、同時にコロナで仕事を失ったり、自分時間が増えた人が参入したことで配達パートナーも激増。 

     各地で事故やトラブルも多発しており、あくまでウーバーとの間に雇用契約はなく、個人事業主とされる配達パートナーの労働問題や、補償問題なども取り沙汰されるようになった。 

     当事者である配達パートナーたちは、いまどういった状況でバッグを背負い、どんな心境で自転車を漕いでいるのか。話を聞いてみた。 (素鞠清志郎/清談社)

    ◆◆◆

    始めて早々、「ウバッグ狩り」の被害に

    「僕は2020年の5月から始めたんですけど、完全に出遅れましたね(笑)。競争率は激しいし、ブーストもあまりつかない。先輩からはもっと稼げるって聞いてたんですけど……」 

     須田康夫さん(仮名・34歳)の本業は劇団に所属する俳優。ただし、まったく売れていないので、普段はラーメン屋でアルバイトをしていたという。週6でシフトに入り、月収は18万円ほど。それで生活費をまかなっていたが、コロナ禍によりラーメン屋が時短営業になってしまった。

     収入が減ってしまった須田さんが劇団員の先輩から勧められたのがウーバーイーツの配達パートナーだった。 

    「時間も自由だし、効率よくやれば月10万以上は軽く稼げるといわれました。自転車は持っていたし、あとはバッグがあれば始められる。さっそく登録して、4000円のデポジットを払って専用バッグを手に入れ、あとは稼ぐだけ、と気合いも入ってたんですが、このバッグを自転車にくくりつけて家の前に置いといたら、翌日バッグだけ盗まれてしまって……」 

     “ウバッグ”と呼ばれる、四角いウーバーイーツ専用ケースは、新規の配達パートナーが増えたおかげで一時的に品不足に。配達にあたっては、このウバッグを使用しなければならない決まりはないのだが、やはり配達パートナーにとっては一番人気のようで、オークションサイトなどで高額で転売されるケースが続出。バッグだけを持ち去る「ウバッグ狩り」も横行しているという。 

    「出鼻をくじかれてしまったんですけど、先輩が『俺のバッグを譲ってやるよ』って。2代目の緑バッグだったんですけど、それを借りてようやく始めることができました。

     僕はいま中央線沿線に住んでるんですけど、やっぱり人が多いところのほうが通知が鳴りやすいと聞いたんで、土地勘のある新宿から大久保あたりを流すことにしました。最初に取ったのはフライドチキンの配達で、それから2時間くらいかけて4件届けて報酬は2000円らい。これはちゃんと稼ぐのはけっこう大変だなって思いましたね」  

    効率を最優先させた「マック地蔵」スタイル

     配達パートナーの報酬は変動性で、飲食店からの受取料とお客さんへの受け渡し料金、配達の際の移動距離に準じた料金を足したものとなる。さらに、注文が集中するピーク時などには報酬が1.1倍から1.5倍ほどになる「ブースト」などのボーナスが加算される。  

    「昔はブーストも頻繁についたみたいですけど、最近は1.1倍とか1.2倍くらいしか見たこと無いですね。あとクエストっていう、指定された配達回数を達成するともらえる追加収入もあるんですけど、その額も以前よりはかなり低くなったみたいです。お客さんからのチップもほとんど無いですし、結局は短い距離の配達で回数をこなすしか稼ぐ道はないんですよね」 

     その効率を最優先させたのが「マック地蔵」と呼ばれるスタイルマクドナルドは店舗数が多いので、配達も近場に限定される。そこで、マクドナルド周辺に待機して注文を待ち、短距離配達を繰り返すことで効率良く稼ぐのだ。 

    「新宿とかだと、グループマック地蔵をやってる人もいますね。聞いた話だと、注文を受けた本人と違う人が届ける“代行”っていう違反行為をやってるのもいるみたいです」 

     須田さんは、大久保のあたりを自転車で走っている時に、別のウーバー配達パートナートラブルになったという。 

    「信号待ちしてる時に、隣にウバッグ背負った自転車が入り込んできて、僕にちょっと接触したんですよ。自分からぶつかってきたくせに睨んでくる。青になったんで、『気をつけろよ』ってひとこと言って走り出そうとしたら、後ろからドンと衝撃があって。一瞬なんだろうって思いながら振り返ったら、そいつが自転車降りて仁王立ちしてるんですよ。あ、これ蹴られたんだなってようやく理解して、僕も自転車降りてそいつのところに向かったんです」 

     配達パートナー同士の、路上ファイト勃発である。 

    「『テメー、蹴っただろ!』って胸ぐらつかもうとしたら、歩道のあたりから『やめろやめろ!!』って声が聞こえて。そっちをみたらオバサンが叫んでて、『お前らウーバーだろ! だったら運べよ!」って怒られて。僕もそうだなって思って自転車に戻りました」  

     車道脇でウバッグを背負った配達パートナーが掴み合う……。これが令和の大久保リアルな光景だ。 

    配達員が揉めがちな相手は、客ではなく……

    「同じウーバーの人と揉めたのはそれくらいですけど、タクシーの運転手とはよくモメますね。ウーバーを目の敵にしているのか、左に幅寄せしてきて通れなくしたりとか、後ろからクラクション鳴らして煽ってくるような、タチの悪い運転手がけっこういるんですよ。僕たちも自転車の運転マナーは決していいとは言えないんで、どっちもどっちなんですけど、よく怒鳴り合ったりしてるのは目撃しますね」  

     お客さんとのトラブルはないのだろうか。 

    「これがほとんどないですね。僕たちがお客さんと会うのは商品を渡す、本当に一瞬だけ。最近は置き配も多いので、そもそも接点がないんです。ただ、たまに不思議なお客さんには遭遇しますね。あるとき、コンビニからウイスキーを2本届けるという注文があったんですよ。

     品物を受け取って、どこまで配達するのかを確認したら、そのコンビニの目の前のタワーマンション。なんだよ、この距離なら自分で買いに行けよ、とは思いましたけど、こっちとしてはラクなんでラッキーと思いながら、部屋の前まで行って呼び鈴を鳴らしたんです。

     そしたらドアからガリガリに痩せた女の人がフラ~っと出てきて、震える手でウイスキーを受け取って……。これ、大丈夫かな、とは思いましたね」 

    飲食店サイドとのトラブルも絶えない

     配達に関するトラブルがあったら、運営センターに問い合わせをすることができる。 

    「でもこれがなかなか繋がらないんですよ。そこで時間を食うよりも配達してたほうがいいんで、何かあってもだいたい自分で処理しちゃいますね」 

     配達員にとって、トラブルになりがちなのは、客サイドよりも飲食店サイドだという。ウーバーイーツシステムでは、お客さんが注文するとまず店にオーダーが入り、そこから調理時間を予測して、出来上がった頃に店に料理を取りに来られる配達員が選ばれる。  

    「だけど、店によっては着いても料理がまだ出来てないことがあるんですよ。こっちとしては待つしかないんですけど、お客さんからしてみたら、僕たちの配達が遅いということになってしまう。なので、そういう店には容赦なくバッド評価ですね」   

     ウーバーイーツは、お客さんが配達パートナーに対して「いい」「悪い」を評価できるシステムがあるが、配達パートナーが飲食店に対して評価を下すこともできる。 

    「ある飲食店は、いたるところに張り紙がしてあって『配達員は必ず外で待つように』とか『この扉をあけるときはノックしてください』とか、注意書きがすごくて、そこはバッド評価も多かったですね。あと、別の店では料理が出来てなかったので店員に催促したら『いま出来るから外で待ってろ!』と暴言を吐かれたこともありました。

     そういう店に限って意外と注文が多くて、何度も行くことになるんですよね……。ムカつくんで、その店に行くときはスマホの画面をみせて、バッド評価を押しながらピックアップしてます」 

    ウーバーを頼むセレブは、タワマンや高台に住んでいる

    新しい生活様式」のひとつとして、すっかり日常に溶け込んだようにみえるウーバーイーツだが、その内情は「作る人」「運ぶ人」「食べる人」のそれぞれが鬱屈を抱え、小競り合いを繰り返しているようだ。 

    「配達パートナーをやるようになって、いちばん感じたのは『街って、こんなに高低差があるんだ』ってことですね。新宿も渋谷も坂道ばかりなんです。それに、ウーバーを頼むような人って、やっぱりそこそこセレブが多くて、タワマンだったり、高台に住んでるんですよ。飲食店のある繁華街はたいてい低いところにあるんで、基本的には低いところから高いところに届ける、という感覚ですね」 

     ウーバーイーツの配達パートナーは「自分時間で好きに働く」といった先進的なイメージがあったが、現実はもっと世知辛い。彼らが日夜踏みしめている“高低差”は、そのまま格差社会の暗喩となっているのかもしれない。 

    (清談社)

    須田康夫さん(著者提供)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    Uber Eats (ウーバーイーツからのリダイレクト)
    Uber Eats (ウーバーイーツ、かつてはUberEATSと表記)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコに拠点を置くウーバー・テクノロジーが2014年より展開しているオンラインフードデリバリーサービス。2016年には、日本でもサービスが開始された。
    22キロバイト (2,839 語) - 2020年12月21日 (月) 13:34



    (出典 diamond-rm.net)



    <このニュースへのネットの反応>

    命令口調は暴言です。教師の生徒に対する暴言もなんと*べき。


    風刺も兼ねてゲームにしたら受けそうだな、お店に行って受け取って、襲い来る邪魔者を回避、撃退しつつ守り抜き、スタミナ管理しながら届ける、早かったり料理が無事だったりで評価と報酬が貰える。


    ウーバーはクズで配達員もクズ、こんなの利用して金渡したらいかんよ


    最近は「ウーバーのバッグ持ってれば住宅地うろついてても不審者と思われない」みたいな話も出回ってきてるから、そういう連中が盗んでるのかも。


    同業者が増えるほど利益が落ちるのは当然だよなあ。今後も利益は下がる一方だと思いますが頑張ってください。でも道路交通法はちゃんと守ってね。


    バッグ狩りって…外に放置してたらそりゃそうなるだろ。海外に比べてそういう被害に遭う確率が低いのは確かだけど、だからって0じゃないんだから自衛はするべき


    すごいな。配達する人も注文する人も日本が伝統的な美徳のように語ってきたおもてなしや気遣い思いやり、規律や秩序という概念がウーバー界隈が目立ち始めてから一気に崩壊してきた感がある。この記事がごく一部なのか氷山の一角なのかは知らんけど、外来種が入ると本来の生態系が壊されるって生物学の基本は社会学の方面にも通用すんだね。


    好き勝手にチョロチョロ走るウーバーは危ないので、配達バックは蛍光でヘッドライトの光にキラキラ反射する黄色と黒のストライプ柄にして目立たせて欲しい。黒は汚れが目立たないから衛生的にもどうかと思う。


    だからDQNのたまり場って言われんだよ!


    出前は昔はどこの店でもやっていたが、人件費が高くなったのでやる店が減った。人件費が安いか、賃金格差が大きくて貧困層が多数存在する国でないと出前は普及しないのかもしれない。そういう意味で、ウーバーが日本に根付いて、出前が復活するかどうかは興味深い。


    配達業界なんて宅配ソバの時代からワープレベルの無茶な要求する顧客もいたし、要求に応えるために曲芸じみた無謀運転する配達員もいた。規律や秩序があったのっていつの話よ


    こんなのに食べ物運ばせるとか 命知らずだなあ(客が


    商道徳として「責任を取りたくないから、外部に委託する」は間違いである。


    面倒でも自分で買いに行きます。こいつらには頼みたくない。


    街中を自動車で走っていると信号無視とか軽車両走行禁止の歩道や立体交差への侵入はよく見かける。道路標識読めない奴が多すぎて凄く怖い。店舗に関しては衛生管理の問題もあるから入って来るなは残当でFA。


    ウーバーの配達人って元締めのウーバーに言わせるとウーバーとは無関係の個人事業主だとのことだけど、確定申告して税金払ってる?


    〉えびおん 受託荷物を強奪したり捨てたりするゲームは既にドカポンという先駆者がある。


    配達パートナー同士の、路上ファイト勃発 ⇒ オバサンが叫んでて、『お前らウーバーだろ! だったら運べよ!」 この流れすき





    【スラムダンク】時を経て映画化へ!井上雄彦氏がTwitterで電撃発表!


    NO.9158034
    スラムダンクが映画化へ 井上雄彦氏がTwitterで電撃発表
    スラムダンクが映画化へ 井上雄彦氏がTwitterで電撃発表
    漫画家井上雄彦氏(53)が7日正午すぎ、ツイッターを更新し、自身の代表作「スラムダンク」が映画化されると電撃発表した。

    「【スラムダンク】映画になります!」

    ツイートには、ハッシュタグ「#slamdunkmovie」もつけられた。

    「SLAM DUNK」は漫画誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1990年(平2)10月から96年6月まで全276話連載された、日本を代表するバスケットボール漫画だ。

    アニメもテレビ朝日系で1993年(平5)10月から96年3月まで101話放送された。

    神奈川県立湘北高校に入学した、赤い髪の不良少年・桜木花道がバスケを通じて成長する物語だ。

    実写かアニメかは明かされておらず、井上氏のツイッターには喜びの声が世界各国から寄せられている一方、アニメか実写かを問う声が殺到している。

    井上氏は同日午後12時47分、さらにツイッターを更新し、手書きで「SLAM DUNK 映画になります!」という文言を描いたとみられる、動画をアップした。



    【日時】2021年01月07日 13:07
    【ソース】日刊スポーツ


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