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     桜は見頃だというのに、世の中は新型コロナウイルスがどこに潜んでいるのか分からず外出もままならない。そんな中、ツイッターでは「#お鼻見」なるハッシュタグで盛り上がっています。

    【さらに詳しい元記事はこちら】

     毎年、桜の時期になるころに誰ともなく使い始める「#お鼻見」ハッシュタグとともに、ペットの鼻がよく分かる写真をツイートする、という現象。例年、そんなにツイート数は多くなく、普通に桜やお花見ハッシュタグに付けて写真を投稿する数の方が圧倒的多数でした。

     しかし、桜を愛でるお散歩くらいならともかく、飲食を伴う宴会は自粛……。仮にも十数人が集まって飲食をともに行うことで、誰かが持っているかもしれないウイルスが持ち寄った食品類に付着した場合、その十数人のうちの何人かに感染する危険性が非常に高いのです。

     症状が出ないことも多い新型コロナウイルスは、感染して発症した人の数%が重症化するとも。ここでは詳しい数字は省きますが、集団を作る事自体が危険である事はもう皆さんも報道などでお分かりかと思います。

     いつまで続くのか分からない不安と、自粛ムードに嫌気がさしている人も多いこの状況。ツイッターでは25日には自分のペットの鼻を投稿し、その可愛さを愛でる「#お鼻見」がトレンド入り。桜もろくにゆっくり見に行けない状況の中、お鼻見のハッシュタグでツイッター内を検索すると、猫や犬を中心に、たくさんのペットたちの鼻にフォーカスした写真が。

     その波に乗って企業公式各社アカウントも反応。「企業公式猫部」の部長をつとめる大阪府の今川製菓公式アカウントの豆造さんは、たまに登場している白猫の豆姫ちゃんのお顔とお鼻のどアップ写真を、「#お鼻見」「#企業公式猫部」のハッシュタグとともに投稿。白猫ならではの桜のような薄ピンクのお鼻が可愛らしいです。




     長野県の天恵製菓公式アカウントでは、普段は製菓会社らしい菓子テロツイートが多い中、「部長@imagawaseika がかわいいツイートされていたので倣いまーす!」と愛猫の三毛猫ちゃんの動画を投稿。撮影されている事に気が付いてから、しばらく様子を伺ってどこかに行ってしまう辺り、いかにも猫といった感じ。普段の飾らない雰囲気ですね。



     東京で猫用品を製造・販売しているSaint Mike(せいんと・みけ)公式アカウントからは、「#お鼻見 なんて癒されるタグなんだ」と二匹の猫たちの写真を投稿。普段からも度々登場している仲良し2匹のそれぞれのお顔どアップな写真。鼻に近づきすぎてピンボケ気味ですが、それだけピンクの鼻も満開!




     そして社長以下フリーダムな社員の皆さんとオフィス猫のいる会社として知られている、株式会社ソノリテに「専務」の役職で社員のアイドルとなっているダイゴロウ君。専務付きの秘書がダイゴロウ専務の様子をツイッターへ投稿し、オフィスファンを和ませています。専務秘書も「弊社で咲くお花もどうぞご覧くださいませ」と、下からアングルダイゴロウ専務のお顔と肉球写真をツイート。ほぼ白猫のダイゴロウ専務のお鼻も肉球もきれいなピンク




     まだまだ紹介しきれないくらいの「お鼻見」写真がツイッターには盛りだくさん。桜を愛でるのもこの季節ならではの良さがありますが、ペットたちの体の一部にフォーカスした写真がこれだけ集まるのもそうそうないかも知れませんね。犬や猫以外にも、たくさんの「お鼻」が咲き乱れているので、外に出られない時はのんびりとお部屋の中で、「お鼻見」して和むのもまた一興ですね!

    <記事化協力>
    豆造・今川製菓さん(@imagawaseika)
    天恵製菓株式会社【公式】さん(@tenkei_seika)
    【公式】Saint Mike(せいんとみけ)@猫式さん(@saintmike_jp)
    ねこ専務秘書さん(@D56_secretary)

    (梓川みいな)

    花見じゃなくて「お鼻見」 たくさんのペットのお鼻がネットで咲き乱れ!


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    - 全身の毛が黒色の。 白猫 - 全身の毛が白色の。 トラネコ(タビー) - トラのような縞模様がある。茶トラ、キジ、サバなど。 三毛 - 3色(一般的に白・茶色・黒)の。 錆び - 黒と茶色の2色の。 はちわれ - 顔面が鼻筋を境にした八の字形の2色になっている
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    (出典 i.ytimg.com)



    <このニュースへのネットの反応>




    〇〇さん家の猫がかわいすぎる Vol.8】


     猫と暮らすことって、こんなにも幸せなのか。今回ご紹介するたじま(@tajimaxam)さんと愛猫・はるえちゃんの生活を目の当たりにすると、そんな気持ちにさせられ、胸が熱くなります。



    たじま(@tajimaxam)さん宅の愛猫・はるえちゃん



     あどけない表情やぷっくりとしたマズルが愛くるしいはるえちゃんは、昨年の6月に産まれた、セルカークレックス


     おてんばな性格のはるえちゃんをたじまさんは愛情をこめ、“わがまま娘”と表現します。「はるえはとにかく落ちつきがなく、抱っこも大嫌いなんです(笑)


    ◆2人の出会いは、とあるペットショップ
     当時、たじまさんは彼女と同棲を開始すべく、ペット飼育可の分譲マンションへの引越しを検討していました。


     落ち着いてから、ペットショップや譲渡会などでいい出会いがあればいいな。そう思っていましたが、ふと新居の隣にあるペットショップがどんなお店なのか気になり、引越し前に足を運ぶことに。そこで出会ったのが、はるえちゃんでした。


    「私はペットショップで店員さんに『抱っこしてみますか?』と声をかけられても、一度も抱っこしたことがありませんでした。でも、はるえと出会った時は逆に人生で初めてこちらから店員さんに抱っこをお願いしました。」


     温もりを感じ、ますますはるえちゃんへの想いが募ったたじまさんは彼女に、はるえちゃんの写真を送信。すると、彼女も惚れ混んでしまい、すぐはるえちゃんに会いに行ったそう。


    ◆腕の中で初めてにゃーと鳴いてくれて、離れたくないと思った
    「そこからは彼女のほうがメロメロになってしまって……(笑)。私はもともと、引っ越して落ち着いてから一緒に暮らせる子を探そうと思っていたので、その時に、もしはるえがいなくなっていれば、それもまた運命だろうと割り切っていました。しかし、彼女のほうはそう思っておらず、居なくなる前になんとかしたいと言っていて……。」




     こうした彼女の熱意を耳にしても、たじまさんの考えが変わることはありませんでした。しかし、はるえちゃんに会いにいった3度目の時、不思議な心境に。「その日、はるえを抱っこしたら、自分の腕の中で初めてにゃーと鳴いてくれたんです。そしたら、なんだかもう離れたくたいと思ってしまい、気が付くと、その場で申し込み金を支払っていました。」


     それは引っ越す1週間前の出来事。はるえちゃんは引っ越しが終わるまでお店で預かってもらい、3人はひとつの家族になったのです。


    ◆私のものはゼッタイに渡さないニャ
     一目惚れし、おうちに迎えたはるえちゃんとの生活。それは、想像以上にユニークなものになっているよう。「はるえは独占欲が強い。先日、彼女の妹が遊びに来て、引っ越してから一度も使っていないマッサージチェアーを使いました。すると、はるえがマッサージ中の義妹を後ろからずっと睨みつけていたんです。」


     実はそのマッサージチェアーをはるえちゃんは普段、寝床にしていたよう。




     大切な場所を取られたと思ったはるえちゃんは、無言の圧力をかけたのです。


     また、自分のために購入してくれたと悟っているからか、キャットタワーに彼女が触ろうとすると、「これは私の!」と言わんばかりに噛みつくこともあったのだとか(笑)




     しかし、その一方で、はるえちゃんには健気な一面も。「普段はわがままですが、私や彼女が寝室で寝る時は、ベッドの横に置いてあるキャリーに来て同じ部屋で寝ます。寂しいんでしょうね。そんなとこがまたかわいくて、愛しいです。」


    ◆「はるえがいてくれるから、安心できる」
     我が家に猫がいる。その喜びは、飼い主のライフスタイルや考え方をガラっと変化させてしまうことも。「はるえと暮らすようになってからは、お酒好きの彼女が飲まずにまっすぐ家に帰ってくるようになりました(笑)。私も仕事が終わったら、まっすぐ帰宅します。それと、以前は仕事の関係で私の帰りが遅かったり出張で居なかったりする時に彼女のことを心配していましたが、はるえがいてくれると思ったら、きっと2人で楽しく過ごしているだろうなと安心できます。」




     そう語るたじまさんは、はるえちゃんと彼女の関係をちょっぴり羨ましくも思っているよう。「はるえは私より彼女が大好き。彼女の後はついていきますし、私たちのたまに別々に寝ていると、彼女のほうで寝ます。やっぱり同性同士のほうが仲良しなんだなと(笑)


     人間に媚びず、わがままに振舞う愛猫にどうすれば喜んでもらえるか、考える日々。たじまさんは、そんな日々が送れることに幸せを感じています。「喜ぶだろうと思って買ったおもちゃおやつイマイチだった時は正直、ガッカリします。でも、そのガッカリある意味、幸せ。次はこれにしようと考えられる時間も幸せなんです。」


     わがままで自己中なのに、たまにかまってちゃんな姿や甘える仕草も見せてくれる。そんな天真爛漫なはるえちゃんは、たじまさんたちにとって、かけがえのない家族。




     一緒に過ごす時間が長くなるにつれ、その想いはさらに強くなっています。スクスクと成長するはるえちゃんは今後も、2人の笑顔の理由であり続けることでしょう。


    たじまさんTwitter@tajimaxamInstaglam:@harue_rexcat


    <文/愛玩動物飼養管理士・古川諭香>


    【古川諭香】愛玩動物飼養管理士・キャットアスペシャリスト。3匹の愛猫と生活中の猫バカライター。共著『バズにゃん』、Twitter@yunc24291





    (出典 news.nicovideo.jp)

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    - 全身の毛が黒色の。 白猫 - 全身の毛が白色の。 トラネコ(タビー) - トラのような縞模様がある。茶トラ、キジ、サバなど。 三毛 - 3色(一般的に白・茶色・黒)の。 錆び - 黒と茶色の2色の。 はちわれ - 顔面が鼻筋を境にした八の字形の2色になっている
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    (出典 dol.ismcdn.jp)



    <このニュースへのネットの反応>




    reducinghole2_640

    「猫のカラダは実は液体」だというのは既に定説となっているが、では「頭さえ入ればどこでも通れる」という説はどうだろうか。

     リアル?それともフェイク? 保護猫プーシクくんが身をもって証明してくれたようなので、早速動画を見てみよう。

     



    Reducing Hole for the Cat. When will he stop?

     ダンボールにいろいろなサイズの穴を開けて、プーシクが通れるかどうか実験するよ。まずは20cm。楽勝だね。

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     15cmも無問題。
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     次に13cm。ちょっぴり引っかかったけど、するんと通ることができたよ。
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     12cmにはちょっと苦労しちゃったかな。
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     11cmは無理やり押通った感じ。
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     さて最後は10cmチャレンジだけど、プーシクくん無事に潜り抜けることができたんだろうか。結果はぜひ動画で確認してみよう!

     この段ボールの穴潜り、あのホシコくんもチャレンジしているよ。こちらの記事もぜひ見てね。


    written by ruichan

    ※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。

    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52289255.html
     

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    - 全身の毛が黒色の。 白猫 - 全身の毛が白色の。 トラネコ(タビー) - トラのような縞模様がある。茶トラ、キジ、サバなど。 三毛 - 3色(一般的に白・茶色・黒)の。 錆び - 黒と茶色の2色の。 はちわれ - 顔面が鼻筋を境にした八の字形の2色になっている
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    (出典 p.potaufeu.asahi.com)



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    人間社会には理不尽だと感じる瞬間が多々ありますが、動物の世界でもどうやらそれは同じようです。



    気持ちよく寝ていたシベリアンハスキーユキちゃんの身に起きた理不尽な出来事を、飼い主のかもしか(@b09a2032c)さんが紹介しています。



    理不尽すぎて同情(笑)



    ゴロンと横になって眠るユキちゃん





    すると、そんなユキちゃんの側を通るニャンコの姿が。





    ユキちゃんの足を踏まないよう気を付け、そーっとそーっと歩いていきます。



    そして、寝ているユキちゃんの顔を覗き込むニャンコ





    まるで大好きな友達を愛おしそうに眺めているようです。



    あぁ、友情って最高だ!なんて思いかけたその時・・・





    ニャンコが突然ユキちゃん猫パンチを連打でお見舞いします。



    その衝撃でビックリ飛び起きたユキちゃんはこの表情。





    えっ‥寝ていただけやのに





    理不尽すぎる攻撃にしばらくポカーンとすると、また眠りについたユキちゃんでした。



    ▼ 動画はこちら



    最初はユキちゃんを起こさないようにそーっと歩く優しさを見せていたニャンコ



    しかし、「いや、待てよ。ニャンでこんな邪魔なとこで寝てるんニャ!」と、急に気が変わったかのような豹変ぶりからの、理不尽極まりない猫パンチお見舞い。これはユキちゃんに同情しちゃいますね(笑)



    とはいえ、普段は一緒にニャンコおやつを食べるなど仲良しだという2匹。





    ペロペロと美味しそうに舐めるユキちゃんおやつシェアって仲良しだな〜♪





    が、そんなユキちゃんニャンコが・・・





    おい、食べすぎニャ!!!」と、一喝。



    その後何度もニャンコに怒られちゃうユキちゃんでした(笑)



    喧嘩するほど仲が良いって言いますし、ニャンコの当たりの強さもきっと友情の証でしょう・・・ね!



     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

    出典:Twitter(@b09a2032c)



    (出典 news.nicovideo.jp)

    シベリアンハスキーは、犬種の一つ。ロシアのシベリア地方を主産地とする。外観からアラスカン・マラミュートと混同されるが、多くの面で異なる特徴を有する。 シベリアからカナダ北極圏にかけてのツンドラ地帯を原産地とする、社会性に富んだ性格の大型犬種。進化系統上の祖先はスピッツのそれと同系とされている。
    17キロバイト (2,652 語) - 2020年2月14日 (金) 01:40



    (出典 cdn.mofmo.jp)



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     「家に帰ると猫が揺れていました」―― 振動マシンマッサージ機代わりに使う、賢い猫ちゃんが目撃されました。投稿者は毎日ふくふく(@fukufuku_illust)さん。

    【画像:マッサージされる猫】

     飼い主さんが帰宅して見たのは、寝転がりながらユラユラと揺れている白黒猫のふくちゃんの姿。なんとふくちゃん、ブルブルと揺れる振動マシンの上に寝転がり、マッサージ機代わりにその揺れを満喫していたんです。ゴロゴロ、ユラユラが気持ちよさそう~!

     飼い主さんの投稿によると、ふくちゃんが自らの肉球で振動マシンスイッチを押したところを、お子さんが目撃したんだとか。「こいつ、動かしたらユラユラして気持ちいいニャ~」なんて思っているんでしょうか。すっかりマシンを使いこなすふくちゃん、賢いぞ!

     タオルを敷かれた振動マシンの上に乗り、下半身をユラユラと重点的にマッサージ(?)されているふくちゃん。時折、気持ちよさそうにググーッと伸びる姿も見せています。カメラが近づいても悪びれることなく、ドヤ顔にも見える満足そうなお顔がなんともシュール。「飼い主、なに? あたしどかニャイよ~」なんて言っているのかな。

     元保護猫だったところを引き取られたふくちゃんは、子猫時代はぶちゃかわなところが魅力だったとのこと。今ではすっかり、かわいくて賢い美猫ちゃんに成長しました。

     毎日ふくふくさんのTwitterアカウントには、お気に入りの箱にちょこんとおさまるふくちゃんや、お絵かきを果敢に邪魔する姿など、ちょっとおてんばなふくちゃんも投稿されています。ムシャムシャ豪快に白菜を食べるふくちゃんには、ちょっとびっくり! 多彩な表情のどれもがかわいいですね

    画像提供:毎日ふくふく(@fukufuku_illust)さん

    最高にゃー


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    - 全身の毛が黒色の。 白猫 - 全身の毛が白色の。 トラネコ(タビー) - トラのような縞模様がある。茶トラ、キジ、サバなど。 三毛 - 3色(一般的に白・茶色・黒)の。 錆び - 黒と茶色の2色の。 はちわれ - 顔面が鼻筋を境にした八の字形の2色になっている
    120キロバイト (16,730 語) - 2020年3月3日 (火) 14:46



    (出典 www.min-petlife.com)



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