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    ペット


    フェネック

    Pixabay

     フェネックは北アフリカ原産のイヌ科キツネ属の動物で、ベビーフェイスに大きな耳がとってもかわいい生き物だ。性格は犬と猫を足して割ったような感じと言われ、日本でも近年ペットとして人気が出てきている。その大人気の秘訣がよくよく分かる動画が見つかったよ。

     タイのバンコクにお住いのフェネックコンビ、ソマーさんとソニーさんは飼い主さんが大好きなようだ。飼い主さんご夫婦が帰ってきて大喜びしてはしゃぎまわるソマーさんとソニーさんの様子に萌えお楽しみください。



    Fennec Foxes are Excited for Owner's Return || ViralHog

     お家に帰って、こんなふうに小さなモフふわキュート生き物が喜んでくれたら帰ってくるのが楽しみで仕方なくなるかもしれない。そのくらいソマーさんとソニーさんははしゃぎまくっている。家じゅうを走りまわったり、飼い主さんに撫でられて目を細めたり、フェネックかわいいところがギュギュっと詰まった動画になっている。

     ソファの周りで飛んだり跳ねたりしたあと、飼い主さんの手を甘噛み
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     走り回ってこんなキュートな表情も見せていた
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     ソマーさんとソニーさんが2匹そろうとすごい躍動感なんだから!
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     こうして帰宅を喜ぶ儀式は終わったみたいだ
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     細長い足で華奢な体に見えるけど、まるでエネルギーの塊みたいな2匹。こんな子たちと暮らしたらお仕事の疲れなんかすぐに吹っ飛んで行っちゃいそうだ。

     キツネの仲間でもあるので、穴を掘る習性があったりトイレのしつけなども苦労するという一面もあるので、もし「飼いたいな~」と思うお友達はそこらへんもよく調べて、たっぷりの愛情と忍耐をもって迎えてあげてね。

    written by kokarimushi

    ※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。

    全文をカラパイアで読む:
    http://karapaia.com/archives/52291506.html
     

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    ―動画の紹介記事―

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    フェネックのかわいさ極まれり。飼い主さんの帰宅に大はしゃぎのフェネック


    (出典 news.nicovideo.jp)

    フェネックギツネ (Vulpes zerda) は、哺乳綱ネコ目(食肉目)イヌ科キツネ属に分類される食肉類。単にフェネックとも呼ばれる。 アルジェリア、エジプト、スーダン、チャド、チュニジア、ニジェール、マリ共和国、モーリタニア、モロッコ、リビア アラブ首長国連邦に分布するとされたこともあるがオジ
    9キロバイト (956 語) - 2019年11月19日 (火) 02:04



    (出典 afpbb.ismcdn.jp)



    <このニュースへのネットの反応>

    【【フェネック】ご主人に感情爆発w動きが早いw】の続きを読む


     北海道北見市にある「北きつね牧場」にて撮影された、猫と子ギツネのツーショットがほほ笑ましいです。猫ちゃんがぬいぐるみのような子ギツネさんをモフる、夢のような光景……。

    【画像】じゃれ合う2匹

     同牧場で暮らす、猫の女の子「ミー」ちゃんと、キツネ女の子「サチ」ちゃん。写真では、ミーちゃんがまだ自分より体が小さいサチちゃんをギューッとハグしていて、かわいい同士のかわいい行為にたまらずキュンとしてしまいます。

     撮影したキツネ専門の写真家CONTAさんによると、猫ちゃんが少し蹴ってるように見える写真も「レフェリーが要らないくらい優しいので子ギツネ対子ギツネよりも安全な感じです」とのことで、その仲の良さにビックリしたそうです。顔と顔を寄せる瞬間が尊い……。

     CONTAさんは、北きつね牧場の協力のもと子ギツネを特集した写真集を制作しており、運営するWebサイト「キツネ写真館」のグッズショップにて販売中。ちなみに同牧場の子ギツネたちは6月まで一般非公開なので、その天使のような姿を見られる貴重な一冊となっています。

     他にもCONTAさんTwitterでは、宮城県白石市の「宮城蔵王キツネ村」で撮影されたさまざまなキツネたちの姿を見られます。中には子ギツネ同士でギューッと密着するようにして寝る姿も……!

     コメントでは「かわいいが溢れすぎてる」「キツネコ尊い」「成長を見守りたい」などの声が寄せられる人気を集めており、「種族を越えてイエネコキツネで仲良くできるものなんですね」と驚く声も上がっています。キツネたちの生活をもっと見たい人は「キツネ写真館」をのぞいてみるといいでしょう。

    画像提供:キツネ写真館(@fox_info_net)さん

    猫ちゃんが子ギツネさんをギューッ!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    キツネ (からのリダイレクト)
    キツネ()は、哺乳綱ネコ目(食肉目)イヌ科イヌ亜科の一部。 狭義にはキツネ属のことである。広義には、明確な定義はないがイヌ亜科の数属を総称するが、これは互いに近縁でない属からなる多系統である。 最も狭義にはキツネ属の1種アカギツネのことである。古来、日本で「
    52キロバイト (7,611 語) - 2020年3月17日 (火) 13:07



    (出典 previews.123rf.com)



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    【猫と小狐の夢のような光景】の続きを読む



     コロナ禍の為に自粛していたドッグランへ、数か月ぶりに遊びに行った柴犬のりんご郎君。その走りっぷりの見事さ、嬉しそうな様子の動画がツイッターに投稿され、見た人みんなが笑顔になっています。同時に、「どうやったらこんなにブレずに撮影できるの?ドローンかな?」との声も。

    【さらに詳しい元記事はこちら】

     柴犬のりんご郎君は、2歳の元気盛り。昨年、飼い主さんにお子さんが生まれてからは、いつも妹ちゃんを見守り、遊び相手になってくれているりんご郎君。しかし、いつも行っているドッグラン新型コロナウイルスの影響でしばらくお休みに……。駆け回りたい盛りの2歳の柴犬にとって、ドッグランでの運動は貴重な機会。

     やっと自粛状態から解放され、久々のドッグランへ。りんご郎君パパも走りっぷりをしっかりカメラに撮影できるよう準備万端!

     そしていよいよりんご郎君、久々の大疾走。実に見事な走りっぷりです。その様子を動画に収めたりんご郎君パパ、「数ヶ月ドッグランを自粛した柴犬の走りっぷりがこちらです」と動画をツイッターに投稿。

     動画はほとんどブレがなく、実に滑らかにりんご郎君の走りっぷりを収めています。低空飛行でドローンを飛ばしているのかな???と思うほどに滑らか。動画の最後にはりんご郎君の嬉しそうな表情。




     この躍動感あふれる動画に多くの人が魅了されている状態に。「全身から喜びが溢れ出してる」「颯爽と気持ちよく走ってますね」「とっても楽しそうで微笑ましいです!」といった感想と同じくらいに、「こんなきれいにどうやったら撮れるの?」「ドローンで撮影?」といった疑問も。


     実は、りんご郎君パパ、りんご郎君の見事な走りっぷりを記録していくためにブレに強いカメラGoPro Hero7 Black)に伸縮棒を付けて、りんご郎君と一緒に走って撮影しているとの事。走っている時のブレを補正して撮影してくれるので、ここまで滑らかにりんご郎君の表情を映す事ができるようです。

     それにしても、りんご郎君パパの走りっぷりも見事なのでは……?犬の2歳といえば、人間の20代前半。バリバリに体力のある時期です。そんな元気モリモリなりんご郎君の走りに並走して撮影しているりんご郎君パパもすごいのでは……。

     続くツイートメイキングの映像を公開していますが、揃って全力疾走している姿に、「どう撮ってるんだろう?と思ったらシンプルで凄かった!」「一緒にダッシュできる脚力がすごいです!!」「ドローンかと思ってたら、まさかの一緒に並走!」と、りんご郎君パパの走りっぷりに感嘆する人続出。りんご郎君パパ、「この子の相手をする時は常に全力です」と、リプライで明かしています。


     パパと一緒に走れるという喜びもあるのか、りんご郎君の表情はとってもいいお顔。しかしワンコダッシュの速さって、結構な速さですよね?この方法で撮影するにはパパさんも相当足が速いのでは。

     そんなりんご郎君と飼い主さん一家の記録はブログYouTubeにも。りんご郎君が初めておうちに来た時からお兄ちゃんになった時の様子、そして一家の日常が垣間見えるりんご郎君のYouTubeチャンネルにも多くのファンが。今回のりんご郎君全力疾走のフルバージョンYouTubeチャンネルに投稿されていますよ。


    <記事化協力>
    柴犬りんご郎くん(@ringoro119)のパパさん

    (梓川みいな)

    久々のドッグラン! 全力疾走の柴犬の躍動感に「めっちゃ楽しそう」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ドッグラン(dog run)とは、犬の飼い主が管理の上、隔離されたスペースの中で引き綱をはずし自由に運動させることができる場所や施設である。全国に有料、無料の施設が設置されている。和製英語であり、英語では「ドッグ・パーク(dog park)」と呼ばれる。 設備として、逸走防止のための二重ゲートや給水
    7キロバイト (668 語) - 2019年4月30日 (火) 08:35



    (出典 www.axa-direct.co.jp)



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    【【柴犬】自粛で溜まっていた散歩をドッグランで大爆発!】の続きを読む


     配達員さんのことを大好きなワンちゃんYouTubeチャンネルサモエドさくらチャンネル」で紹介されています。

    【画像:はしゃぐワンコ】

     サモエドの「さくら」ちゃんは2歳。顔なじみの配達員さんが来たので、飼い主さんと一緒にお迎えします。さくらちゃんはこの配達員さんのことが大好き。毛並みをモフモフしてもらい満足そうです。

     急に玄関から離れるさくらちゃん。お気に入りのオモチャをくわえてきます。どうやら配達員さんに見せたかったみたい。忙しい配達員さんですが、さくらちゃんの相手をしてくれます。

     次に見せるオモチャを選んでいるうちに配達員さんは外へ。さくらちゃんの耳にドアが閉まる音が響きます。

     くわえていたオモチャを、ぽとり……と床に落とすさくらちゃん。そのリアクションからショックの大きさが伝わってきます。

     その後、完全に脱力してしまったさくらちゃん。先ほどまでのテンションはどこにも残っていません。床の上に横たわる姿はもふもふぬいぐるみみたい。ちょこんと見える足が愛らしいです。

     自分の気持ちをストレートに表現するさくらちゃん。動画を見た人からは「かわいすぎる」「配達に行きたい」「帰ってしまった後のリアクションが最高」といったコメントが寄せられています。

     YouTubeサモエドさくらチャンネル」には、さくらちゃんの動画がいっぱい。お出かけする飼い主さんを寂しそうに見送ったり、ホームセンターに行ってオモチャを選んだり、愛らしい姿を見せてくれます。YouTubeの動画更新は、Twitterアカウントサモエドさくらメインクーンでもお知らせされています。

     時々画面に登場する猫ちゃんは一緒に暮らしているメインクーンの双子「レオン」くんと「シャルル」くん。さくらちゃんとも仲良しの2匹で、一緒に遊ぶ姿もかわいいですよ。

    画像提供:YouTubeサモエドさくらチャンネル

    配達員さん来た……!?


    (出典 news.nicovideo.jp)

    サモエド(Samoyed)は、ロシアのシベリアを原産地とする犬の品種のひとつ。典型的なスピッツ系の体型をしており、シベリアン・スピッツとも呼ばれる。 サモエドはロシア・ネネツ自治管区を中心としたサモエード族が旧くから共生してきた地犬との見解が広く知られる。3000年以上にわたって飼育されてきた原始犬
    5キロバイト (561 語) - 2020年5月13日 (水) 01:42



    (出典 www.pet-coo.com)



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    【【サモエド】お気に入りの人が!感情の浮き沈みがかわいいw】の続きを読む


    仲良く椅子に座って浴槽のお湯を眺める白猫たちがTwitterに投稿され、可愛くて癒されると反響を呼んでいる。

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    白猫のミルラくんとムルくん兄弟は、山に捨てられていたところを飼い主に拾われて以来、この家で暮らしている。そんな2匹が家の中で特にお気に入りなのがお風呂場。浴槽の蓋の上で寝るのが大好きだが、最近、お湯張りの観察にも夢中になっている。水の音を聞きつけた2匹は、そろって浴槽に駆け寄り椅子に並ぶと、垂らした尻尾、前かがみの体勢などそっくりな観察姿で、溜まっていくお湯を凝視。ミルラくんは尻尾をゆらゆらと揺らしながら、ムルくんはお湯を飲もうとしながら、それぞれのスタイルで30分ほど観察を続けていたという。


    飼い主によると、2匹は完全にお湯が張られても、ただ眺めているだけ。お湯がいっぱいになったときに鳴いたりすることはなく「残念ながら知らせてくれません」とのことだ。お湯を見ることや湯気が好きなようで、浴槽のフチに座っていることもある。飼い主が様子を見に行くと観察を止めるという。また、別の日には、ムルくんが先に寝てしまい、ミルラくんだけが観察している姿もTwitterに投稿されている。


    相談などしながら観察していそうな2匹の後ろ姿Twitterでは可愛いという声が殺到。「ダブルチェック、大切やね」「どっちが先入る?って、相談してそうな、気がする!?」「うちのお風呂もお願いいたします!」「最近の疲れが癒されました」「濡れるのは嫌いなくせに、なんで『動く水』は好きなのかにゃあ……(ネコには謎しかない)」といった声も寄せられ、大きな反響となっている。




    画像提供:Yasuko Momose(@yasuko_momose)さん


    (出典 news.nicovideo.jp)

    白猫(しろねこ)とは、全身の大半が白い毛で覆われている猫の総称である。 遺伝学に基づいたうえで見るならば、この地球上には2種類の白猫が存在する。まず1つは色素を全く持たずに生まれる、突然変異であるアルビノとしての白猫、もう1つはそうでない白猫である。後者の白猫
    10キロバイト (1,458 語) - 2019年10月7日 (月) 02:50



    (出典 petomorrow.jp)



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