散歩をしていると、さまざまな自然を目にします。

近頃はスマホカメラに認識させると、人工知能で植物を分析して名前を表示する『植物図鑑アプリ』が開発されており、散歩の際に活用する人も増えているそうです。

『植物図鑑アプリ』が解析したのは…

SNS上では、この『植物図鑑アプリ』に関するある投稿が話題になっています。

愛犬と散歩をしていた1人の飼い主が散歩中に草花の名前を教えてくれる『ハナノナ』というアプリを起動。野花の名前をいろいろと調べて楽しんだといいます。

その時に、アプリの画面を撮影した写真がこちら。

イワニガナ

ルリカラクサ

キンセンカ

ガマ

…ガマ?

なんとアプリが愛犬を解析!『ガマ』とはどんな植物なのかと思って飼い主が調べてみたところ…。

確かにそっくり。

愛犬の姿と水辺に生えている植物、ガマの穂がよく似ていてで、思わずクスっとさせられます。

この後も、飼い主が何度試しても『ガマ』と解析されたそうです。

ネットの声】

・素敵なアプリダウンロードしてみます。

・ガマのくだりに笑ってしまいました。

・色合い、形状ともに似ている!

また、投稿を見て自分のペットで試す人も見られました。

アプリの本来の使い方ではないものの、ペットがどんな植物に解析されるのか、つい気になって調べたくなる人は多いかもしれないですね!

※投稿者様の許可をいただいておりますが、ご本人の希望でアカウントを伏せて掲載しております。


[文・構成/grape編集部]



(出典 news.nicovideo.jp)

愛犬』(あいけん)は、松本清張の短編小説。『小説新潮』1978年2月号に『清張短篇新集』第2話として掲載され、1979年12月に短編集『隠花の飾り』収録の1作として、新潮社より刊行された。雑誌掲載時の題は「狗」。 1986年にテレビドラマ化されている。 山崎努による朗読CDが、2001年に新潮社より発売された。
4キロバイト (332 語) - 2018年5月5日 (土) 16:22



(出典 www.green-dog.com)



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