シティコネクション5月1日Nintendo Switchソフト星をみるひと」の公式サイトおよびティーザートレーラーを公開しました。価格は990円(税込/ダウンロード専用)で、2020年リリース予定。なんてものを発売するんだ……!

【ゲーム画面】

 「星をみるひと」は1987年にホット・ビィから発売されたファミリーコンピュータRPG。荒廃した未来の巨大都市を舞台に、4人の子どもたちが世界の真の姿を解き明かすために冒険を繰り広げる――という内容です。

 一方で本作、一部の物好きの間ではしばしば“伝説のクソゲー”として名前が挙がる作品でもあります。何の説明もなく唐突に始まるストーリー、序盤から即死レベルの敵が出現する凶悪なゲームバランス、最初の村が“フィールド上からは見えない”という設定のため(バグではない)運が悪いと村にすらたどり着けずそのまま死亡――など、あらゆる要素がとにかく理不尽。当時は多くのプレイヤーがその“鬼”仕様の前に力なく散っていきました。

 公式サイトでは「新機能紹介」のメニューも確認できるものの、現在はまだ灰色になっており見られない状態。詳細については不明ですが、ファミコン版になかった何らかの新機能が追加されるのは間違いなさそうです。その他、公式サイトでは5月1日から15日まで、ゲーム中で表示される「壁紙」を一般から募集する参加型企画も実施中。

※画像は公式サイトより

「星をみるひと」タイトル画面


(出典 news.nicovideo.jp)

星をみるひと』(ほしをみるひと)は、ホット・ビィより1987年10月27日に発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。 退廃とした未来世界舞台に、超能力持つ主人公みなみが「サイキック狩り」の襲撃と戦いながら、仲間達と共に世界の謎解き明かしていくSFロールプレイングゲーム。
29キロバイト (4,008 語) - 2020年5月1日 (金) 11:11



(出典 image.itmedia.co.jp)



<このニュースへのネットの反応>

これシステムさえまともなら良作候補だったんだよ。だからこそ俺もクリアするまで続けられた。


かりう


クソゲーも3日やれば慣れる。その先に深い味わいが隠れている事がある。もっとも、全編クソゲーだったものもあるが、星をみるひとは前者だった。


ばどえあー


発売時投げだして10年後試してやっと終えられた 当時ロクにお金ないのに他の名だたる中からよくコレ買おうと思ったな自分 音楽は特徴的で結構忘れにくいいい曲多し もしやってみる人いたら存分に白いワニに攻め立てられるがいい


STAR GAZERもお願いします


マジかよせめて歩行速度だけは上げてやれ


どう考えても今どきのガキ向けではないな


本記事の通り序盤から厳しかったが確か、セーブがパスワード形式でそんな複雑じゃなかったのでパスワード部分変更で強い状態で遊んだなぁー。


真夏に苦行をさせる任天堂


フリゲー非公式リメイクのスターゲイザーやったほうがいい。


スターゲイザーやったほうがいいな… 未使用だったというエンディングが実装されるといいんけど当時の資料や開発者残ってるのかね


いまなら、WIKIあるから最初の町はわかるな(震え声


狂ったか


結局かりうって何だったんだよ?


タカくくって買って泡吹く奴でるんだろうなw


かりうよりもやばいのはふっかつしゃ。なんだよ復活者てwお前絶対に終盤で出てくる奴だろw「にげる」コマンドが無いのもクソゲーポイント高し。


興味本位で買う人いそうだけど誰もクリアまでたどり着けなそう。


学生時代、友人とファミコンのクソゲーの話をしたとき、たけしの挑戦状やコンボイの謎の声が上がる中、一人がこのゲームの名をあげていた。後日、別の友人のパソコンのエミュレーターでこのゲームがプレイできるってんでやらせてもらった。が、???というのが感想だった。とはいえ、今も気になってるゲームなので買っちゃうかも・・・


か り う


大昔のTVゲームは、苦しさ≒楽しさ みたいな風潮も有りましたね。 まあ何でもかんでも「遊び手を苦労させれば楽しくなる」というわけでもありませんが(笑)


じゃんく


サイキックシティも遊んでどうぞ


あースイッチオンラインのファミコンソフトに追加されるんですね?え?違う?…買いきり…だと…?


ねつが でて くるしい


簡単なチュートリアルぐらいつけてやれよ、いきなり心へし折れるからw


ゲーム実況者用かな?


りんすきんびょう とは ころなの ことだった!!


なん・・・だと・・・!?


有志リメイクは二作品とも好きだけど、原作はノーサンキュー 公式が置いたデモムービーが開始直後即戦闘即全滅ってドウイウコトナノ