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 ニャンパラリンなんて言葉があるように、猫のジャンプ能力そして着地スキルは伊達じゃない。だもんだから、高く飛ぶ生き物を見ると「ああ猫ね」なんて思ってしまったりするけれど、犬だってなかなかどうして侮れない。

 猫顔負け、まるで体操選手みたいに空高く飛び塀を飛び越える犬の存在が明らかになった。



 名前を呼ばれて「よっしゃよし来た。」とでも言わんばかりに走ってきた犬氏、そのまま勢いよくぴょーん!なんでしょうこの華麗なジャンプ。お外の景色も相まってなんともさわやかダイナミックな動画となっている。

 合図を受けてすぐに反応を見せた
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 そのままためらいなくジャンピン開始!
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 まるで体の中にばねが入ってるみたいにお見事な飛翔を見せた
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 こうしてフェンスを軽々と飛び越えちゃったのである。動画の説明欄には「犬の中には尻尾プロペラを持つやつもいる…」と書いてあったよ。ジャンプが上手な子、飛べない子もいる。みんな違ってみんな愛しい。それが犬ってわけだ。しかしこんなにジャンプ力がある子だと脱出リスクが高くなっちゃったりするのだろうか。犬飼いのお友達、もし良かったらそこら辺ご存じだったら教えてプリーズだよ。

written by kokarimushi

※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。

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http://karapaia.com/archives/52290394.html
 

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猫かと思ったら犬だった。フェンスを軽々と飛び越える犬


(出典 news.nicovideo.jp)

脚の短さが日常生活に支障を及ぼすことはない。普通の猫のように跳躍することができ、木に登ることもできる。ただ、後ろ脚の短さから跳躍力は制限される。同様の短脚を持つダックスフントという種は背の骨格に問題を抱えているが、マンチカンにおける同様の問題の存在を示唆する証拠は挙が
10キロバイト (1,248 語) - 2020年2月19日 (水) 18:29



(出典 cdn.mofmo.jp)



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